松本清張「砂の器」記念碑

まつもとせいちょうすなのうつわきねんひ

松本清張「砂の器」ロケゆかりの地

紹介

松本清張の『砂の器』は、昭和35年(1960)読売新聞に連載された推理小説の傑作でベストセラーとなリ、「亀嵩(かめだけ)」の地名とズーズー弁が推理の鍵をにぎり、この地方が広く知られるきっかけとなりました。記念碑は湯野神社参道入り口に昭和58年(1983)松本清張の揮毫により建立されました。

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交通情報

所在地
島根県仁多郡奥出雲町亀嵩1284
車での行き方
JR出雲三成駅から10分
JR亀嵩駅から5分
駐車場
あり

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