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議会・役場が、元気に。

4年間(平成21年5月以降)に奥出雲町議会で、議案が否決・修正されたのは、0件

議会は、執行機関と独立・対等の関係として、
決定機能と監視・評価することが期待されています。
町民の声が届かないことがないように、
また様々な可能性を探究し、
町民が主役の奥出雲となるように、
議会、役場は努力を続け、変化し続けなければなりません。

議会が変わる奥出雲
  • 議員になりたい人が増えるような、議員の質が上がる議会改革を行います。
  • わかりやすい議会を目指し、徹底的に情報を公開します。
  • 定期的な議会報告会の開催を実現します。
  • 町民の声をきちんと反映できる議会へと、議員の責任を明確にします。
  • 従来型の議会活動だけでなく、議会の政策研究・チェック機能を強化します。
  • 政策提言機能を持った議会となり、議員提案型の条例を議会に提出します。
  • 子どもの意見も町に反映できる子ども議会を開催します。
役場、関連組織が変わる奥出雲
  • 役場職員、病院職員、第三セクター職員の能力が最大限発揮できる環境づくりを支援します。
  • 平均約550万円とされる役場職員給料が、奥出雲町内の経済状況・給料状況と連動する地域給を引き続き検討します。
  • 税金による赤字補填が続く第三セクター部門の経営責任を明確にし、経営交代も含めて検討します。
  • 定員割れが続く島根リハビリテーション学院の抜本的改革を図ります。
  • 情報通信協会の独立法人化等により、権限強化、独自番組の作成、職員の待遇改善、サービス向上、責任の明確化を推進します。
町民が主役の奥出雲
  • より町民のサポートに徹するスリムな行政、町民参加型の行政を目指します。
  • 町民が知らないうちに施策が進まないための、情報公開の徹底、町民参加型事業を提案します。
  • 事業が始まる前に、また、事業が終わった後の、事業評価・業務評価の公開、評価への町民の参加を推進します。
  • 町民が、元気に。
  • 農林畜産業・商業・工業が、元気に。
  • 教育が、元気に。
  • 議会・役場が、元気に。

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